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そして結局NewTVはブラウン管

 結局4月の初旬にTVを買い換えました。機種は、PanasonicのTH-28D65。どうもフラットハイビジョン管としては最後のモデルになりそうな予感が(^^; 色々探しましたが、どうもプラズマや液晶を選択する気になれなかったです。本当にSED方式のTVが待ち遠しいですが、壊れてしまったので仕方なくという決断(TT)。壊れたのは、前の記事でも掃除云々で書いた14年間使い倒した画王(同じ松下のTH29VS20)なのでした。外形寸法、重量は、ほぼ同じ。普通の29インチが横長の28インチになったということぐらいでしょうか。ウチに来た直後は横長画面がちょっと新鮮でしたが、この手の新鮮さは2日ぐらいで失われてしまうので、実際の効果が目に見えて出たのは、この次の週にCATVをアナログからデジタルに換えた時。デジタル化によりチャンネルによってはD3規格の画像出力があるので、新しいTVはデジタル出力がD4対応で2入力あるということで、デジタルハイビジョン放送のキレイさが実感できました。昔の古いアナログのS-VHSの再生映像も試してみましたが、色合い等ある程度補正してくれている(PEAKS回路の恩恵?)ようで、なかなか総評GOODです。(^^

あと、放熱口は、埃が入りにくいようにTV背面上部になく、側面だけにあるといゆう設計もよいですね。掃除の際に埃を中に入れてしまったと、ちょい気にする精神的負担(笑)が減りましたw

Newtv

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